[WBC]侍ジャパン、キューバに快勝!横浜コンビはもちろん活躍!
3月9日の韓国戦は、会食があったため見ることはできませんでした。(あまりの悔しさにエントリをしなかった・・・というわけではありません)
そのかわり、3月15日の第2ラウンドの初戦となるキューバ戦はしっかり観戦しました。
松坂の快投、イチローの不振が目立ちますが、横浜コンビ(村田修一選手と内川聖一選手)もしっかり活躍していたので、関連記事、写真をまとめます。
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2ラウンド1組1回戦(日本6−0キューバ、15日=日本時間16日、米・サンディエゴ、ペトコ・パーク)A組2位の日本代表はB組1位の強豪、キューバ代表と対戦し、6−0で快勝した。日本は17日(日本時間18日正午)、韓国とメキシコの勝者と対戦する。 日本6−0で快勝!キューバキラー松坂好投 WBC(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
日本は3回に3点を先制し、試合の流れをものにした。先発の松坂投手が6回を5安打無失点、8奪三振と好投し、自身ではWBC5連勝とした。打線では、村田が適時安打と犠牲フライで2打点、城島と岩村がそれぞれ2安打の活躍だった。 WBC=日本がキューバに快勝、松坂が6回無失点(ロイター) - Yahoo!ニュース
4番の重責を果たした村田は「勝ってホッとしている」と笑顔を見せた。3回、2点を奪った後の1死一、三塁。3点目がぜひとも欲しい場面で「最低でも犠牲フライを、と思っていた」。変化球をきっちりとらえて飛距離十分の左犠飛。片岡を迎え入れ、ベンチでナインとハイタッチを交わした。
「(韓国との1次ラウンド1位決定戦で)犠牲フライを打てなくて負けた経験が生かせた」と安堵(あんど)感が漂った。9回には駄目押し点をたたき出す中前打。「また当たる可能性がある相手。もう1点取るか取らないかで違った形になる」。次戦につなげるシュアな打撃に、主砲に対するチームの信頼感も増したようだ。 村田、4番の重責果たす【WBC】(時事通信) - Yahoo!ニュース
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【キューバ・日本】三回表日本1死一、三塁、村田が左犠飛を放つ=米カリフォルニア州サンディエゴのペトコパークで2009年3月15日、木葉健二撮影 3月16日 WBC第2ラウンド キューバ-日本 - 毎日jp(毎日新聞)
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【キューバ・日本】五回表日本1死一、三塁、内川が中前適時打を放つ=米カリフォルニア州サンディエゴのペトコパークで2009年3月15日、木葉健二撮影 3月16日 WBC第2ラウンド キューバ-日本 - 毎日jp(毎日新聞)
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【キューバ・日本】九回表日本1死二塁、村田が中前適時打を放つ=米カリフォルニア州サンディエゴのペトコパークで2009年3月15日、木葉健二撮影 3月16日 WBC第2ラウンド キューバ-日本 - 毎日jp(毎日新聞)







